PROG FLIGHT @ HANEDA

更新情報・お知らせ

2017/07/07
NEW!! e+(イープラス)でのチケット一般発売のお知らせ。
2017/07/07
NEW!! ディスクユニオン新宿プログレッシヴ・ロック館での先行発売に関する詳細情報を公開しました。
2017/06/14
スペシャルゲスト決定!大木理紗(永井博子 ex.ページェント、Mr.シリウス)が参戦します!
2017/06/09
チケットご予約開始日など他詳細は後日発表いたします。
2017/06/09
オフィシャルサイト公開。

ABOUT

日本のプログレシーンをリードする4つのスーパーバンドによる夢の競演!
羽田空港内のホールで誰しもを幻想飛行へ誘うサウンドフライト。
これからの日本の音楽シーンを占う真にプログレッシヴな音楽の祭典が幕を開ける。



2017年11月25日(土)at 羽田 TIAT SKY HALL   開場:15:30 / 開演:16:00

出演: ERA / SENSE OF WONDER / Lu7 / エレクトリック・アストゥーリアス / スペシャルゲスト:大木理紗(永井博子 ex.ページェント、Mr.シリウス)

前売り¥6,800/当日¥7,300(ともにドリンク代別途¥600) :全席指定



出演アーティストは変更になる場合がございます。
出演者変更に伴うチケットの払い戻しはできかねますので、予めご了承ください。



チケット販売

先行発売
WORLD DISQUE : 7/8(土)11:00より 詳細はこちら→WORLD DISQUE WEB
ディスクユニオン : 7/8(土)ディスクユニオン新宿プログレッシヴ・ロック館にて朝10時より店頭販売開始。詳細はこちら→ディスクユニオン新宿プログレッシヴ・ロック館ストア・ブログ
一般発売
e+(イープラス): 7/15(土)12:00より発売開始。予約サイトはこちら→e+(イープラス)

主催

CRYSTA Inc.

企画/制作

CRYSTA Inc. / Asturias office

後援

株式会社ディスクユニオン / WORLD DISQUE

お問い合わせ

CRYSTA Inc. 03-3952-7816(平日12:00-18:00)



OFFICIAL PV




TIME TABLE

Coming Soon!!


crystalogo

ARTIST




ERA(イーラ)
ヴァイオリニスト壷井彰久(KBB、オオフジツボetc.)と ギタリスト鬼怒無月(ボンデージ・フルーツ、サル・ガヴォ)のデュオ、ERA。 様々な音楽的引出しと確かな演奏テクニックで、 たった二人の演奏とは思えない、壮大で美しく、かつアグレッシヴな演奏を繰り広げ、 即興を織り交ぜたライヴパフォーマンスにも定評がある。 プログレッシヴ・ロック、民族音楽、ジャズ、フォークなどを融合したサウンドが 老若男女や国境を越えて根強い支持を受けており、 今年結成12年目を迎える。




SENSE OF WONDER(センス・オブ・ワンダー)
東京音楽大学教授にして作曲家としても活躍する キーボーディスト難波弘之が率いるトリオ編成のグループ。 難波は76年、鳴瀬喜博らと、後にジョニー吉長も参加した 金子マリ&バックスバニーでデビュー。 その後フリーとなり、79年にソロ・アルバム 「センス・オブ・ワンダー」をリリース。 その後、自己のバンドSENSE OF WONDERを結成。 ソロやバンドで数多くのアルバムを発表する。 2013年には27年ぶりとなるソロ・アルバム 「Childhood's End~幼年期の終わり」をキングレコードよりリリース。 現在のSENSE OF WONDERのメンバーは、 難波弘之(Key,Vo)、松本慎二(B,Cho)、そうる透(Dr,Cho)の3人。




Lu7(エルユーセブン)
作曲家として活躍する梅垣ルナとEUROXのギタリスト栗原務により 2000年に結成された。 クラウンレコードよりリリースされた、 栗原が在籍するElectric Guitar Quartetの1stアルバム、2ndアルバムに 梅垣がキーボード・作曲として参加した事が、Lu7結成のきっかけ。 「音や曲名から想像される世界観を大切にしていきたい」というモットーを持ち、 活動を続けている。Museaレコードで1stアルバム、2ndアルバムをリリース、 3rdアルバム、4thアルバムをベガ・ミュージックエンタテインメントよりリリースし、 精力的にライヴ活動を行っており、 テクニカルな演奏とイマジネイティブな楽曲で高い評価を得ている。 Bassは岡田治郎、Drumsは嶋村一徳。




エレクトリック・アストゥーリアス
マルチプレーヤー大山曜が自らの音楽を追及する場として1987年始動。 キングレコードより「アストゥーリアス」名義で3枚のアルバムを発表。 独自の美意識に満ちたインスト作品は 「日本のマイク・オールドフィールド」と称され高い評価を得る。 休業期間を経て2004年、クラシック畑のメンバーを集め 室内楽編成の「アコースティック・アストゥーリアス」を結成。 2006年 エイベックスイオからメジャーデビューも果たす。 第3のアストゥーリアスとしてロックバンド編成の 「エレクトリック・アストゥーリアス」を結成。 紅一点テイセナのバイオリンをフロントに添えた王道の5人編成で 70年代黄金期のプログレバンドだけが持っていた ドラマチックな世界観、純粋な音楽的感動を目指して活動開始。 複雑・高度なプログレでありながら、決して難解ではなく 大山の作り出す世にも美しいメロディー、テクニカルなパフォーマンスで 数多の観客・リスナーから圧倒的な支持を得る。



スペシャル・ゲスト 大木理紗(永井博子)
プログレッシヴロック界で数多くの伝説を残したバンド 「ページェント」「Mr.シリウス」のボーカリストとして名高い。 「ファイナルファンタジー」「幻想水滸伝」等のゲームミュージックや ディズニー作品の歌の吹き替えなど、今なお、幅広いフィールドで数多くの活躍を見せている。